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NARRATIVES
BY INTERMEDIATORS


「リーダー不要論」と「対話」の大切さ ~ユース・アンバサダーを通しての変化と発見~
「インターミディエイター・プログラム」では、2024年、「ユース・アンバサダー・プログラム」を実施しました。 インターミディエイターに関心のある学生たちが、「 インターミディエイター講座2024 」のアーカイブ動画を視聴し、内容をめぐって、みんなでダイアログしてきました。...
3月7日読了時間: 3分


「きっかけ」をつくる 視野と想像力 ──「インターミディエイター・ユース・アンバサダー・プログラム2024」を終えて
今回は、ユース・アンバサダーとして参加した、舞台芸術を学ぶ大学3年生の北川友理子さんが、インターミディエイター・ユース・アンバサダー・プログラムへの参加を終えた感想を寄せてくださいました。
2月11日読了時間: 3分


開催レポート:「インターミディエイター・フォーラム2024」
第8回となる「インターミディエイター・フォーラム2025」が、2024年11月10日(日)に九段会館テラス(東京千代田区)で開催されました。
開催レポートをお届けします。
2月10日読了時間: 7分


言葉の捉え方と使い方 ~インターミディエイター講座で「対話とは」を学んで~
インターミディエイター・ユース・アンバサダーとしてプログラム参加した、大学で舞台芸術を学ぶ北川友理子さん。第3回の講義視聴とダイアログを終えて、「対話とは」について学びと感想をまとめました。
1月17日読了時間: 3分


日常生活で大切にしたいエンパシー能力とエンパワリングの力と気づき
インターミディエイターの5つのマインドセットのうち「エンパシー能力」「エンパワリング能力」について、大学でデザインを学ぶ竹原小陽さんが講座後の感想をレポートしました
2024年12月14日読了時間: 4分


私と暮らしと社会と ──「ユース・アンバサダー・プログラム2024」を終えて
「インターミディエイター・プログラム」では、2024年、「ユース・アンバサダー・プログラム」を実施。ユース・アンバサダーである筑波大学修士2年の大塚葉月さんが、すべてのプログラムを終えてレポートします。
2024年12月4日読了時間: 4分


学生ダイアログから学ぶ「3分法思考」の魅力と挑戦
こんにちは、インターミディエイター・ユース・アンバサダーの竹原小陽です。大学ではデザインを専攻しています。第2回目のダイアログでは、前回学んだ「インターミディエイターとは」を踏まえて、1つ目のマインドセット「3分法思考と多元的思考」の特徴とその重要性について学生4人で対話しました
2024年9月30日読了時間: 4分


インターミディエイター像を解きほぐす ~学生ダイアログを振り返って~
こんにちは。インターミディエイター・ユース・アンバサダーの大塚葉月です。大学院では社会学(特にジェンダー論)を専攻しています。この記事では、講座やダイアログの中で印象に残ったこと、学びから考えたことなどを中心に、言葉にまとめます。
2024年8月28日読了時間: 5分

![地域の可能性を引き出し、共創する人々が育つ環境をつくる ── 平田直大さんインタビュー[後編]](https://static.wixstatic.com/media/5e3140_c5f79eb34f75412990effee5fbc65534~mv2.jpg/v1/fill/w_514,h_386,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/5e3140_c5f79eb34f75412990effee5fbc65534~mv2.webp)
地域の可能性を引き出し、共創する人々が育つ環境をつくる ── 平田直大さんインタビュー[後編]
沖縄に移住し、沖縄で「島の自律の伴走者」として地域とともに活動する平田直大さんをインタビューしました。
人が育つ環境をつくることや、人づくり・チームづくりへの関心について、また戦争メタファーを使わないという言葉に関する心遣いについて、そして未来の展望をお聞きしました。
2024年7月15日読了時間: 11分


プロジェクトを展開した“エンパワリング”の実践:Intermediator Day インサイト・レポート 2024/04
「インターミディエイター・ディ」は、有資格のインターミディエイターが集まり、共に学び合う場として毎月1回開催されているダイアログです。2024年4月には、参加者たちが自身の経験や近況を共有し、互いの活動から学びを深めました。この日のキイ概念は、「エンパワリング」でした
2024年7月11日読了時間: 6分
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